Washington DCで主に活動している五人組のグレイトバンド、THE
FACTORY INCIDENT(ex-Government Issue等)にインタビューをしました。 THE FACTORY
INCIDENTは、JOY DIVISION、MANIFEST、RITES OF SPRING、後期GOVERNMENT ISSUE等が好きならストライクなサウンドでまた、Johnの落ち着いた大人なVoは心をうちます。本当にすばらしいバンドです。Johnが昔やっていたGovernment
Issueが好きだった人も無論そうでもない人もぜひ読んでみて下さい。今回はギター担当のAimeeとKarlが答えてくれました。
Karl:私達は週末の間にそれを212時間記録してそれをミックスした日々。前の、Aimeeと僕は
Phase Studios in College Park, MDの隣にあるギター修理屋に歩いてたんだ。そしたらMike
Fanueleと言う名前の古くからの知人がいて彼が記録したいと率直に言ってきたんだ。それが僕達の最初のリリースを作る事情になったかな。
Karl:Dischordはシーンに大きな効果があると思うよ。しかし僕はmusical
projectsがそれらのサポートと無関係に始まってそれらの寛大が欠けているように生きることができると思うことが好きだよ。Johnはearly DC punk
sceneからいて地元のインディペンデントのそれらのレーベルからツアーをしたりレコードをリリースするという事実への遺言だよ。
●最近はどんな音楽を聴いていますか?
Karl:Big
Flameの「 Cubist Pop Manifesto」とTed Leoの「 Hearts
of Oak」かな。
答えてくれたKarlとAimeeには本当に感謝です。難しい単語ばかりで訳すのは大変でしたけどいいものが出来たと思います。インタビューを読んで興味を持った人はぜひチェックしてみて下さい。ありがとうございました。 THE
FACTORY INCIDENT contact:the@factoryincident.com