INTERVIEW
THE MAGINOT LINE(2003/February)

主にDCエリアで活動するTHE MAGINOT LINEにインタビューを敢行しました。今回はドラムを担当するMarkが答えてくれました。THE MAGINOT LINEはDRIVE LIKE JEHUのようなギターを全面に押し出したサウンドとAT THE DRIVE INのようにテンションの高さを兼ね揃えているかっこいいバンドです。興味がありましたらインタビューを読んでみて下さい。また読んでみて聴いてみたいなと思いましたら音源をチェックしてみて下さい。                 

まずはメンバーの紹介をして下さい

Mark:SeanはギターとボーカルをDaveはベースと歌をRobはギターと歌を僕はドラムを担当しているんだ。

かっこいいバンド名だけど名前の由来を教えて下さい。                                        
Mark:僕達がバンドネームを話題にした時、約数百の異なる可能性を混ぜたんだ。大多数のそれらはランダムな言葉をちょうど混合して一致させていたんだ。でもそれらはしばらくして愚かになったよ。私達のバンドネームにMAGINOT LINEにあがった時、みんながただOKと言ったんだ。僕は僕達が名前を混ぜることに飽きていたからだと思うんだ。僕は名前の提案を総計したことを覚えているんだけど、MAGINOT LINEに決まる前に僕達が500の考えのような物を持っていたことに衝撃を受けたよ。

●結成された経緯について教えて下さい

Mark:Seanと僕は相互の友達によって会ったんだ。僕達は異なる数人と音楽を演奏し始めたんだけど僕達が演奏を好きだった人達を見つけるには苦労したんだ。同時にRobと僕はCORM(Robが昔在籍していたバンド)の他のメンバーとバンドで演奏しようと提案したんだ。でもそれは実現出来なかったんだ。したがって僕はRobに紹介してもらったSeanがベースプレーヤーだと確信したよ。でも違ったんだ。そこでRobにSeanを紹介してもらった時にベースを弾ける知り合いはいないかと尋ねたんだ。Seanは私達をDaveに紹介してくれたんだ。その後のラインアップについての疑問はなかったよ。

●シングルをリリースしないでいきなりのアルバムのリリースだけどレコーディングはどうでしたか?またChad Clark(ex-SMART WENT CRAZY,現BEAUTY PILL)のレコーディングでの協力はすばらしいと思うけど、どうでしたか?

Mark:現実に僕達はアルバムをリリースする前に友達のDavis Whiteとレコーディングした曲を7epにして限定でリリースをしたんだ。でもショーを観に来るほとんどの人がレコードプレーヤーを持たないのでCDepがよりよい選択だろうと思ったよ。また僕達はそのおかげで多くの歌に適合することができたと思うよ。
アルバムをレコーディングした時、僕達がスタジオの中で行いたかったことについて非常に明瞭な考えを持っていたよ。とてもスムーズで楽しい愉快なスタジオを作りたかったんだ。その一部は僕達の立案によるものだよ。しかしChadはさらにそれをそのようなリラックスしたスタジオにすることの信用に相当するよ。彼はよく働いてくれるすばらいしい人だよ。彼はそうだったけど彼の提案及び批判にとても正直になれたよ。僕達は次のレコードも彼とやって多く楽しもうと思っているよ。

●曲はどんなふうに作っているのですか?
Mark:僕達は練習の間にグループとして歌を書くんだ。メンバーの誰かが提案するんだ。そこで次に僕達がそのまわりで全てを作り出すという感じだよ。誰も練習の前に全歌は書かないんだ。それはグループとして常に行うからだと思う。私はそれが曲作りが遅くなることだと思うのだけど最終的には満足なんだよね。

●歌詞はどんなことを歌っているのですか?
Mark:この質問はDaveとSeanが答えてくれたよ。

Dave:僕の歌(この少なくともこのレコード上の物)はそれらが動機付けの発展、社会の圧力。あるいは不足によって課されても、自分の考えおよびアクションに対する制限が除去されることに関連しているんだ。Seanの歌は私がどれくらい威厳があるかに関係しているよ。

Sean:僕の歌はおよそで全ての種類の材料なんだ。隔離には緩い流れがあって何でも、クラブ、あるいは音楽シーンの人々で作品の人々からのその隔離なんだ。

●アルバムをリリースしているAMBIGUOUS CITY!のLABELについて教えて下さい。

Mark:AMBIGUOUS CITYはボルティモアにあって僕達の友達のMike Hiltonによって運営しているんだ。MikeはMAGINOT LINEも常にサポートしてくれているんだ。彼のバンド(THE SCOTT FARKUS AFFAIR)は最初に多くのショーで僕達を援助してくれたよ。また彼はバンドを促進するのを助けてくれたりと常に試みてくれているんだ。彼は僕達の良い友達なんだ。また僕達を支援すると言っているよ。レコードをAMBIGUOUS CITY!から出ると決定した時僕達は幸せだったよ。

●影響を受けたバンドを教えて下さい。

Mark:僕達は全てにとても異なる音楽趣味を持っているんだ。僕は僕達の直接の影響を誰かが言うのは難しいと思うよ。僕達が最初に影響を受けたバンドがそうだったと思う。ELVIS COTELLO,DRIVE LIKE JEHU,FUGAZI,WIRE,JAWBOX,SWERVE DRIVER,AT THE DRIVE INかな。僕はそれが今のバンドの影響ではないと思うけどね。僕達が作った時に聴いていたレコードによって今は影響を及ぼしていると思うんだ。

●地元のシーンについて教えて下さい。また仲のいいバンドを教えて下さい。

Mark:今ちょうどDCとボルティモアには多くのすばらしいバンドがいるよ。僕はBLACK EYES,MEASELS MUMPS RUBELLAを推薦するね。それらはどれもDCエリアのバンドでありレコードを出すと思うよ。僕達は僕が同様にすばらしいと思うバンドと友達なんだ。RobはQ AND NOT UにいるJohn(彼は僕達を助けてくれる)とCORMにいたよ。DISMEMBERMENT PLANは過去にとても助けてくれたんだ。実際にEricは僕をSeanとDaveに紹介してくれた人なんだ。ボルティモアのシーンは僕達に等しく同じくらい親しみがあるんだ。THE UNIFORM,THE FUSES,THE THUMBS,ALL THE DEAD PILOTS,THE SCOTT FARKUS AFFAIRは全て僕達を助けてくれたすばらしいバンドだよ。

●Daveはex-BRANCH MANAGER,MOVIE GOERでRobはex-CORMでPlayしていたと思うけど他のメンバーのバンド歴がわからないので教えてくれますか?

Mark:SeanはDCへ移動する前にSan Diegoで暮らしていたんだ。彼はそこに住んだ一方、バンドもやっていたよ。しかしそれらはCaliforniaの外部ではあまり活動しなかったんだ。
大学にいる間僕はバンドをやっていたよ。しかし本格的にはやらなかったけどね。あなたが言うようにDaveはBRANCH MANAGERにいて,MOVIE GOERにも短い間いたよ。RobはHILLARY STEPと呼ばれるバンドとCORMにいたんだ。

●日本でショーをしたいと言っていましたがなぜ日本でショーをしたいと思っているのですか?

Mark:僕は僕達が日本でショーをしたい大きな理由のうちの一つが僕達が得ていた調査によるものだと思うんだ。日本のファンジンは最初に僕達のレコードに興味を持ってくれていたよ。店で僕達のレコードを見てもらうのに僕達は実際に興奮しているんだ。僕達は日本に行きたいと思っているよ。このバンドに加わる前にも。これは行く前の時の最高の時間に見えるよ。もし日本でショーをやることができたら僕達は短い時間で多くの人に会いたいな。

●日本で今一番興味があることは何ですか?また日本についてのイメージを教えて下さい。

Mark:Daveはこの質問へとても奇妙な答えを持っていたよ。彼は言ったよ。「僕達は固有の物にぎょっとするよ。あなたの偉大な国家の巨大な怪物の個体数、しかし僕達はそれがあなたのロボットサムライ文化の無数の驚異を利用するためにどんな障害も克服する価値があると思う」と。
僕達の友達の多くは僕達にショーおよび日本への旅行に関するすばらしい話を伝えてくれたよ。単に僕達は超興奮しているんだ。

●日本のバンドで知っているバンドはありますか?

Mark:僕達は幸運でアメリカのツアーのうちの一つでNAHTとPlayをしたよ。私はMELT BANANAの大ファンだよ。また彼はPUNK ROCKではないけどDJ KRUSHの大ファンだよ。

●僕は音楽に国境はないと思うけど、どう思いますか?

Mark:それは国境線が良い音楽の普及を制限しないポイントへ限りなくきたと思うんだ。しばらくの間、アメリカのバンドが多くの圧迫を海外へ得たと思うけど、今は海外だったように見えるしバンドも進行していると思うよ。
アメリカのバンドが外国へ行っていると言うのもあるし、アメリカに帰ってきて都合のよいシーンについての考えおよび社会のネットワークが都市とかに制限はされてないように思うよ。あるいは地方とかはどれが大きいかとか?
僕はファンジンの中でスペインまたはオーストラリアのバンドあるいは日本について読むことが好きです。僕はそれが好きだよ。

●音楽以外で趣味はありますか?また歳をとっても音楽はやっていたいですか?

Mark:僕達はバンドよりも小さな趣味を行うよ。スケートボードはそれらのうちの一つだよ。しかし僕達はそれがあまり上手ではないんだ。僕はバンドが僕達が最もほとんどのエネルギーとするものであると思うんだ。僕達はずっと音楽をやり続けたいとそれがPUNK ROCKでなくても僕達はショーをやっている場合、最も楽しい時だと思うよ。だから僕達はそれを常にすると思うよ。

●アメリカはバンドだけで食っていけると聞いたことがあるけどどうなのですか?

Mark:バンドで離れて生きることが可能である一方、それはだからといって容易であるわけではないと思うよ。
僕達4人は皆、僕達が好きな規則的な仕事を持っていてバンドで仕事が常勤であるために休むのが難しいんだ。
それはツアーをより困難にするよ。しかし僕達はどうにかしてスケジュールを空けるんだ。ツアーがない場合ほとんどのバンドは正規の仕事をしているよ。独立した音楽は単独で支払ってはくれないんだ。

●Copper PressのSampler CDに参加しているけどアメリカにはいいファンジンが多いけど、どう思いますか?

Mark:Copper Pressはすばらしいファンジンだよ。僕はそれらが行う仕事を実際に楽しみでそれらがどのようにそれを組み立てに対する多くの尊敬を持っているよ。一つの主題以上にカバーするべきファンジンに新しい傾向があるんだ。それらはPUNK ROCKをカバーしてないんだ。HIP HOP,TECHNO,ART,スケートボード,スノーボード等他の主題を加えているよ。僕はPUNK PLANETを得ていると思うよ。それをカバーするものまでよりよいと思うね。さらに僕は多くのオンラインSF同人誌が優れていると思うよ。それらがニュースとコラムを公表することができ印刷がSF同人誌より遥かに速く調査するのでオンライン報道はよいよ。またウェブ・ファンジンはMAGINOT LINEを周知に広げることには大きかったと思うよ。

●今後のバンド活動についての予定を教えて下さい。

Mark:僕達はちょうど新曲を作っているよ。僕達は春に若干アメリカでショーを計画しているよ。日本には晩春または夏にと考えているよ。
僕達は次にレコードを出してアメリカツアーやヨーロッパツアーをやりたいと思っているよ。僕達は多くの長期計画をまだ行ってはいないんだ。だからそれは全て霞んでいると思うよ。

●ありがとうございました。

(1st album out now)
インタビューに答えてくれたMarkは本当にありがとう。聞きたいことが聞けたいいインタビューができたと思います。インタビューを読んで興味を持った人はぜひチェックしてみて下さい。またインタビューの感想などありましたらメール下さい。お願いします。
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